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「樋口季一郎記念館」概要広報VTRを公開します! [新作映像作品紹介]


 樋口季一郎記念館が令和2年9月に北海道石狩市にオープンして約半年。江崎館長のご協力のもと記念館の概要広報VTRを制作し、先程YouTubeに公開いたしました。
 この映像を見て多くの方々が樋口季一郎のことを知り、ぜひ北海道石狩の樋口記念館を訪れて頂ければ嬉しい限りです。
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関連のコンテンツ紹介です。


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ユダヤ人と北海道を救った「陸軍中将樋口季一郎」記念館 [ナイススポット紹介]


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 冬の樋口季一郎記念館を訪ねました。すっかり雪に閉ざされた空間ですが熱心な方々が訪れるそうです。
 昨年9月にこの樋口記念館という発信源ができましたので、今後少しずつでも人道主義者樋口季一郎のことが知られていくと良いですね。
 江崎館長のご協力を得て紹介用のショートムービーを作ってみました。上記画面をクリックしてください。
樋口記念館と小島370.jpg
樋口記念館奥全景370.jpg


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孤高の美術館/美瑛・新星館 [新作映像作品紹介]

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https://www.youtube.com/watch?v=AbWPtbr38eo&t=142s
 須田克太・島岡達三コレクション。
 大島墉(よう)氏こだわりの美術館。
 素晴らしきロケーションにまずは感動。
 そして「文化を遺したい」との熱き思いに感動。
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偉大な人道主義者・樋口季一郎記念館開館式 [イベント紹介]

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https://www.youtube.com/watch?v=Yn94Lfx-2O0
 ↑開館式の映像は上記アドレスをクリックして下さい。

 令和2年9月15日(火)北海道石狩市八幡町高岡において樋口季一郎記念館の開館式が行われました。
 樋口季一郎陸軍中将は、満ソ国境オトポールにおけるユダヤ難民の救出、キスカ島の無血の撤退作戦、そして占守島の戦いによるソ連の北海道占領企図の粉砕など人道主義を貫いた奇跡の将軍として、近年その再評価が進んでおります。
 この記念館の設立を機に広く樋口季一郎のことが知られ、その熱い想いや信念に想いを馳せたいと思います。

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陸上自衛隊カレンダー2021 [TOPICS]

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 この度、某出版社より陸上自衛隊カレンダーを出版することになりました。
 まだ正式ではないのでチラットだけ皆様にご紹介します。
 私の制作活動は、本来映像が主でありますが、やはり作品としての仕様上は写真が必要となる為、並行してスチルも撮影することがほとんどです。専門のカメラマンをお願いすることは稀ですので、ビデオカメラの動画撮影の傍らスチルを撮ります。
 カレンダーに使用しておる写真は、そうした数多くの写真の中から出版社の方でセレクトして頂いたものです。
 正式に発売になりましたら、また皆様に告知いたします。
カレンダー一覧400.jpg

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DVD「令和の新戦力!! 第10即応機動連隊」朝雲新聞記事掲載 [TOPICS]

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 DVD『令和の新戦力!!第10即応機動連隊』全国発売関連報道。
 きちんとデータ処理して見易くしましたので、令和2年8月27日号の朝雲第6面記事を皆様御覧下さい!
 1年に渡る長期間、撮影に御協力頂いた第10即応機動連隊(滝川駐屯地)と、こんな立派なカラー記事にして頂いた朝雲新聞に心より感謝申し上げます。

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MILITARY MACHINES 「軍事動画」会員制動画サイト誕生! [TOPICS]

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https://military.upage.jp/?p=login&fbclid=IwAR1ZTrr62kEAPulb3-2sHQGU3UItWPVtS0eDTWGpDgVrTB97GLQ0CQ3BGqk

会員制軍事動画サイトが先日オープンした。
会員制にも色々あるけどね(笑)
実は私の作品も一部だが提供している。
ミリタリー系のとっておきの動画をお金をかけても見たい!とのニーズに応えるサイトだそうだ。
一度訪ねてみてはどうだろうか?
動画コンテンツ毎に代価は払わねばならないですよ(笑)

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週刊新潮に岡部元陸幕長が特別手記『御巣鷹山48時間の地獄絵図』 [書籍紹介]

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 週刊新潮の最新号(8月13・20日夏季特大号)に岡部俊哉元陸上幕僚長が特別手記を寄稿し、1985年(昭和60年)8月12日夕に乗客524名とともに墜落した日航ジャンボ機の現場にいち早く降り立ち、救出活動に当たった時の模様を克明に述懐している。
 凄惨な現場の模様は、読んでいても胸が締め付けられる様な思いが突き上げて来る。
 私自身、当時の想い出が走馬灯のように思い起こされた。
 私は当時、倶知安の第29普通科連隊勤務で、夏季の休暇で家内や子供たちと九州久留米(家内の実家)に帰省しており、明日が北海道に戻ると言う日であった。夕方からテレビが日航123便の遭難を報道し始めて緊迫感は高まるばかりで九州の暑さもあり眠れぬ一夜を過ごした。
 翌日の便は日航ジャンボ機。福岡〜千歳の直行便だった。
 機内は事故を伝える大見出しの記事が掲載された新聞を座席で広げる乗客が多く居た。通路を行き交うスチュワーデス(今はキャビンアテンダントとか言うらしいが)の顔が心なしか青ざめて引きつっていたのを昨日のことのように思い出す。
 今回、35年の時の流れを経て、当時第1空挺団の小隊長であった岡部俊哉氏(その後陸上自衛隊トップの陸上幕僚長に就任)が空挺団の第1陣として現場にいち早くリペリング降下し、その後48時間に渡って救出活動にあたった時の模様を生々しく語っている。
 当時の自衛隊員たちの活動内容を当事者の隊員たちからこれまで余り語られることはなかったと思うので、岡部氏のこの手記は正に貴重な体験であり多くの教訓を含むものとなっている。

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DVD「令和の新戦力!! 第10即応機動連隊」多彩なる応援メッセージ [新作DVD映像作品]

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 全国発売が1ヶ月後に迫りましたDVD「令和の新戦力!! 第10即応機動連隊」(株)アースゲート 
 私の映像制作活動を良くご存知の旧知の方々から応援メッセージが出揃いました。
 酷暑とコロナ禍と言う大変な時期に3時間に及ぶ長編ドキュメンタリー映像作品を御覧頂いた上での御感想であります。本当に心より感謝申し上げます。
 一応、広報宣伝に使用させて頂く関係上、主に良い点を記載させて頂いていることをご承知下さいませ。
 改善点に尽きましては、視聴対象をどこに置くかで全く様相は異なります。今回は、先ずは改編1年目に獅子奮闘する隊員たちの為の記録映像と言うスタンスの編集方針でしたので余り切り刻むこと無く時系列で坦々と日々の訓練や行事を敢えて連ねて行ったと言うことです。従いまして「長い!長過ぎる!」との御叱責は織り込み済みなのであります。
 私は、頑固な監督&ディレクター&編集者なのであります。
 あの黒澤監督も大林監督も、そしてフランシス・フォード・コッポラも、ディレクターズカット版となると軽く2時間を超えます。もちろん巨匠たちとは比べ物にならない弱小プロダクション『HAJIMEVISION』なのでありますが、少なくも心意気だけは絶対に負けていないのです。
 そんなことで、皆さん! 名だたる方々の感想コメント(私は応援メッセージと捉えています)を参考にして、御購入の検討をして頂ければとても幸甚です。
 よろしくお願いいたします!

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